2014年09月30日

ポケモンアートアカデミー・2

HNI_0042.JPG
メタモン。

HNI_0043.JPG
ディグダ。

HNI_0045.JPG
ナゾノクサ。

HNI_0047.JPG
ハネッコ。

どれも「おてがるレッスン」という10〜20分程度で描けるレッスンで描いたものです。
まだ微妙に感じられるかもしれませんが、もう少しするともっと細かくポケモンらしく描くレッスンになってきます。
posted by 水野とうき at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年09月29日

ポケモンアートアカデミー

Nintendo3DSのゲーム、ポケモンアートアカデミー(http://www.nintendo.co.jp/3ds/bpcj/)にこっそり入校していました。

HNI_0048.JPG
ピカチュウ。

HNI_0052.JPG
ポッチャマ。

HNI_0050.JPG
ケロマツ。

初めに入校テストとして、上のポケモンの中から一体を選んで描きます。
微妙に見えるかもしれませんが、この時点では使える機能も多くありませんし、お手本も大体こんな感じです。
posted by 水野とうき at 06:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年09月24日

マチアソビカフェ・2

日曜日に、またマチアソビカフェ(http://www.machiasobi.com/machiasobicafe/)に行ってきました。

140921_01.jpg
【DRINK】アーチャー(Fate/Zero)
金箔とか久しぶりに見ました!
カシスとパインです。

140921_02.jpg
【FOOD】綺礼と英雄王の裏切りのディアボロ
ディアボロはイタリアの定番鶏料理らしいです。美味でした。
ナイフの置き方が意味深で格好いい。

140921_03.jpg
【DRINK】言峰綺礼(Fate/stay night)
ピーチ×ジャスミン。
すっきり爽やか。

140921_04.jpg
【DRINK】間桐桜(Fate/stay night)
ベリーシロップ×スムージー。
メニューの写真で見て、なんて綺麗な桜色!と思い注文。
確かに綺麗なのですが…

140921_05.jpg
スムージーなので、細かくなったラズベリーがまだら模様になっていて、ちょっと怖い、かも。
桜さんの内面まで見事に再現されたドリンクです。
お味はとてもスイートでした。

今回、本当は綺礼の麻婆豆腐も食べたかったのですが、ディアボロでかなり満腹になってしまったので断念。
噂では凄まじい辛さらしいので、注文しても食べきれたかは分かりませんが…(汗)
posted by 水野とうき at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年09月20日

_

140919_homura.png

暁美ほむら。
クロッキー帳にシャープペンシル、鉛筆で。

簡単な構図かと気安く描き始めたのですが、前回のエントリの絵よりもずっと苦戦する事に。
不思議です。

あまり多くはないですが、このサイトをこまめに見に来て下さっている方もいらっしゃるみたいですね。
本当にどうもありがとうございます。
もう少し更新頻度をあげられるよう、頑張りますね。
posted by 水野とうき at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年09月11日

さよなら魔法少女

140910_homura__.png

暁美ほむら。
クロッキー帳にシャープペンシルで。
posted by 水野とうき at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2014年09月02日

思い出のマーニー

140901_marnie_.png

思い出のマーニー観てきました。
ジブリの映画はハウル以降観ていなかったと思うのですが、なんとなくマーニーのミステリアスな雰囲気にひかれて観に行ってしまいました。

未見の方向けに、ネタバレ抜きでどんな感じか書きます。
序盤から、主人公の杏奈が性格かなり暗くてびっくりしました。
この作品は結構女子中高生向けに宣伝していたみたいですが、杏奈のこの性格や境遇に最近の女子中高生が共感するのは結構厳しそうな気がしました。
また、ポスターや宣伝で受けるイメージと、内容が結構離れている気がします。

作画はCG控えめなので地味ですが、大変美しかったです。
楽しみにしていたマーニーも本当に丁寧に作画してあって、細かいしぐさや髪の表現などとてもよかったです。

お話はシリアスで静かに進行していきますが、後半は結構一気に展開していきます。
複雑ながらも、しっかりと家族愛などが描かれていますので、どちらかというとある程度年齢のいった方のほうが楽しめるかもしれません。
ストーリーの評価は大変難しいですが、私は好きでした。
ただ、正直もうひと押し、気持ちよく泣かせてくれる場面があったら、なお良かったかなとも思いました。

あと、百合とか言われていますが、個人的にはこれは百合ではないと思いました。
解釈は人によりけりだとは思いますが、百合をあまり期待しすぎると、ちょっと痛い目見るかもです。
posted by 水野とうき at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記